食材とれるかな!!
攻略メモ
食材弾は、単純な強弱より組み合わせ。1週間を越えてからは、育てた武器でどこまで粘れるかのゲームになっていく。
最初の1週間
- 注文に必要な食材を優先して落とす。装備枠が空いていれば、そのまま新しい食材弾として使える。
- 被弾すると装備が盾になって消える。気に入った武器は装備欄をタップしてロックしておく。
- 夜のぬしは登場直後が準備時間。弾を避ける場所を先に作ってから攻める。
- 日曜はカボチャとシッポの連戦。前半で装備を失いすぎないことが大事。
食材弾の育ち方
同じ食材を倒すほど、その食材弾だけが育つ。Lv10までは弾数や連射も変化するが、その先は弾の形を保ったまま威力が伸びる。
上限はノルマではない。 2週目以降は毎週少しずつ上限が開くが、普通に遊んですべての武器が上限へ届くようには作られていない。よく使う数本だけ先に伸びるのが自然。
| 武器 | 得意な場面 | 使いどころ |
|---|---|---|
| 縦に並んだ敵 | 貫通レーザーで列ごと抜く。 | |
| 密集・湧き地点 | 爆発と燃える地面で一帯を押さえる。 | |
| 散らばった敵 | 追尾と貫通で取りこぼしを拾う。 |
ぬしと希少武器
ぬしの食材弾は育成機会が少ない。その代わり、ぬしを倒したときに他の食材弾より大きく遅れていると、全体の育ち具合へ追いつくことがある。
必ず毎週Lvが上がるわけではない。普段からいろいろな食材を倒しているほど、次にぬしを倒したときの追いつきも大きくなる。
2週目以降
- 敵のHPは週ごとに増え続ける。武器も伸びるが、敵の方が少し速い。
- ぬしの攻撃はしばらく激しくなるが、いつまでも速度や弾数が増え続けるわけではない。避け方を覚える方が重要。
- 通常食材には、ときどき一回り大きい個体が混ざる。種類が増えたり、特別なレア食材になったりするわけではない。
- 大きい個体も画面を塞ぐほどではない。見慣れた編隊に少しだけ違う間合いが混ざる、お遊び要素。
カボチャ弾のメモ
カボチャ弾の中心弾が当たると、その場所で爆発し、しばらく地面が燃える。同じ敵へ燃える地面を何枚重ねても、ダメージは重ならない。
ネギのように一直線を抜く武器ではない。敵が重なる場所、分身が出る場所、次の敵が通りそうな場所へ置くと強い。単体のぬしへは、直撃をきちんと当て続ける必要がある。